釣りと売上アップは同じこと

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こんにちは、売上アップ アドバイザー川田です。

今回は、
釣りと売上アップは同じこと
について。


先日、家族を連れて
釣りができる居酒屋に
行ってきました!

お店の中にプールみたいな
水槽というか、いけすがあって、
その中に泳いでる魚を釣るのです。

そして、釣った魚を
調理してもらって
食べられるという
なんとも面白いお店。

子供づれの家族が多く、
みんな夢中で釣っていました。

うちの子もなかなか釣れない時は
しょんぼりしていましたが、
釣れた途端に最高の笑顔!

この笑顔を見たいので
また遊びに行きたいと思います!

ちなみに表題にも書きましたが
なぜ、

釣りと売上アップは同じなのか

釣りをする時に大事なのは、

・どんな魚が釣りたいのかを決める
・釣り竿に釣りたい魚が好む餌をつける
・釣りたい魚がいそうな場所に餌を投げ込む

ということですよね!!

これは、
マーケティングで
売上アップするときに使う
3M(スリーエム)という
基本の考え方と一緒なのです。

3Mはアメリカのマーケッター
ダンケネディが提唱して
くれています。

ダイレクトマーケティングを
勉強している人なら
おなじみですよね!

1. マーケット(Market)
2. メッセージ(Message)
3. メディア(Media)

この三つの頭文字をとって
3Mと定義しています。

売上アップするためには、
マーケットを見極めないと
いけません。

マーケットとは
お客さんがいる場所(=市場)や
お客さんがどんな人なのかなど
お客さん自体のことを指します。

そして、自分のお客さんが
どんな人でどこにいるのかが
わかれば、メッセージを
作ることができます。

次に、お客さんが見ている
適切なメディアに
作ったメッセージを
流せば、お客さんに
見てもらえます。

結果として、
売上アップできるのです。

一緒ですよね!

まとめ

わかりやすいように、
並べてみますね!

1. マーケット(Market)
・どんな魚が釣りたいのかを決める
2. メッセージ(Message)
・釣り竿に釣りたい魚が好む餌をつける
3. メディア(Media)
・釣りたい魚がいそうな場所に餌を投げ込む

マーケットが決まれば
メッセージが決まる

マーケットと
メッセージが決まれば
メディアが決まる

この順番です!!


以上、
釣りと売上アップは同じこと
でした〜!

どんなにいい方法を
知っていたとしても
実行しないと意味がありません!

売上アップしたいなーと思った時に
迷った時は、釣りを思い出してください!

そして、釣りたい魚を釣るには
どうしたらいいのかを
思い出してみてください。

そうすれば、頭が整理されて、
早く売上アップが達成できることでしょう!!

あなたと あなたのお客様の未来の為に!

売上アップ実践会をチェック!

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