楽に利益アップしながら、働く時間を減らす方法!

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こんにちは、インターネット 売上アップ アドバイザー川田です。

今回は、
楽に利益アップしながら、働く時間を減らす方法!
について。


毎日一生懸命働いている割に
思うように利益が残ってない方
いらっしゃいませんか?

もし、毎日忙しいのに
思ったほどお金が残ってない人がいたら
それは、毎日の行動が
間違っている可能性があります。

忙しい割に利益アップしない人の特徴

何か問題があった時
「何をすればいい?」
と考えていませんか?

ここで、考えて欲しいのが、
そもそも、現在、毎日やっていることが
本当にやらなければいけないことなのか?
ということ。

あなたは仕事をしていて
何か問題にぶつかった時
自分自身にどんな問いかけをしますか?

もし、
「何をすればいい?」
と問いかけているなら危険信号です!

なぜなら、
「何をすればいい?」
という言葉は足し算の言葉だからです。

この問いかけをすると
今やっていることに、
更に何か追加する気持ちになります。

つまり、やることが
どんどん増えていくのです。

例えば、ランチも夜も
営業している飲食店。

ランチで利益が出ていないのに
買ってくれる人がいるから
ずっと続けている。

「何をすればいい?」
と考えてしまうと、
ランチと夜の間の休憩時間を潰して
営業時間を伸ばして忙しくなる。

といった感じ。

「何をすればいい?」
と考えていると、
行動を足そうします。

ランチで利益がでてないなら、
ランチ営業をやめて
夜に集中した方がいいんじゃないか?

といった引き算の考え方が
思いつきづらいんです。

ということで、

楽に利益アップするための言葉

をお伝えしたいと思います。

それは、
「どうすればいい?」
です。

この言葉には、
「何をしない方がいい?」
という引き算の意味が
含まれています。

この問いかけをした時に
今やっていることの中で
やめた方がいいことがないか
考えてみてください。

やめた方がいいこととは
つまり、「利益が出ていない行動」
のことです。

先ほどの例えで行くと、

ランチで利益がでてないなら、
ランチ営業をやめて
夜に集中した方がいいんじゃないか?
と考えたとします。

この引き算の考え方をやった後に、
ランチをやめたら、
お店自体が昼間誰も
使わない状態になります。

使わなくなった昼間を誰かに貸し出す。

ということも考えられるかもしれません。

簡単にいうと、
何か困ったことがあった時に
思考の選択肢として
最初に引き算をしてほしいのです。

まとめ

今日の話は、
利益が出ていない行動を減らして
利益の出る行動だけに集中しよう
という意味です。

「何をやれば利益がアップする?」
「何をやれば儲かる?」
「何をすればいい?」

ではなく、

「どうすれば利益がアップする?」
「どうすれば儲かる?」
「どうすればいい?」

です!

ぜひ、この言葉を使って
楽に利益アップを実現してください。


以上、
売上アップを失敗する1番の理由
でした〜!

どんなにいい方法を
知っていたとしても
実行しないと意味がありません!

まずは、今やっていることの中で
利益の出てない行動を見つけて
やめることを決める。

その上で、
利益率の高いことを見つけて
その時間に当て込んで下さい。

そして、利益率の高いアイデアは
考え方次第で、思いつきやすくなります。

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